このページではオーディオインストールの手順を紹介しています。
ホームオーディオの老舗メーカー、McIntosh Audio のアナログオーディオと、アルパイン5.1chサウンドのクロスオーバー仕様です。
1.後部に乗せるスピーカーやアンプの搬入BOX作成!
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McIntoshの30cmウーファー2つ 16cmリアスピーカーとキャパシター二個を取り付けるためのBOXです。 この向きが運転席側に向いたまま取付されます。 |
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天板を箱から持ち上げウーファーの取り付け角度がどういう風に取り付けられるのかが見られます。 |
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リアスピーカーのスペーサーをパテを盛りスラント状に仕上げます。 斜めにスピーカーを付けることによって中高域の音がドライバーにより聴きやすく、伝わりやすくなります。 |
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リアスピーカーを取り付け中です。スペーサーのパテを磨き上げ、七色のフレーク2液ウレタン塗装でピカピカに仕上げます。 |
2.ツイーター部作成
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これはドア部に取り付けるツイーターの一体型スペーサーの制作過程です。パテを盛り、型取りをします。最終仕上げは、ちょっとざらつきのあるフラットブラック塗装です。 |
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上のスペーサーが完成し、ツイータースピーカーを装着しました。ツイーターは指向特性が強いため、取付け角度が重要ポイントです。カスタマイズしましたが、純正といわれてもわからないように美しく仕上げます。 |
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これはリアスピーカーのツイーター用の箱です。仕上げは、フロントツイーターと同じ塗装です。 |
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これはフロントスピーカーのリバイディングネットワークを納める箱です。ブルーのLEDを四つ埋め込み夜の演出をします。ケースカバーは厚さ5mmの透明アクリルを取り付けます。(さらにかっこよくなります) |
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ドア16cmウーファースピーカーのインナースペーサーを加工中。その後、型が整うまで納得するまで削ります。 |
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なんとなく形に仕上がりました。 ちょっと車にのせてみます。 |
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さらにMDFをカットし、BOXに40mmのネジを打ち込み強度、剛性を増していきます。(少しでも音に良い影響を与えるためです。) |
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七色フレーク、2液ウレタン塗装の完成です。 |
3.仕上げ工程
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BOXに黒のレザーを貼り完成が間近です。サイン用の箱にブルーのネオン管を埋め込みます。ウーファー取り付け部分には丸型LEDを上下に埋め込んでいます。 |
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各部配線をし、キャパシターやスピーカーを取り付けます。 |
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BOX内部のシークレット写真です(!)。音の漏れが無いようにシーリングします。 |
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天井にエンブレムをつけました。エンブレムもMDFを使い塗装します。 |
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ここのスペースに作成したブラックBOXが乗りこみます。 |
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BOXがついに S-MX に装着され、さらにマッキントッシュアンプが2枚FITされました。McIntoshのゴールドが高級感を演習しています。 |
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箱の内側に30cmウーファーが2発。LED、サインがFITされ、点灯試験中。 |
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キャパシターを2連装。ミラーとLEDのマッチングがとてもキレイ! |
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ド迫力アンプにMcIntosh ロゴを切り抜いたアクリルカバーを取り付け、高級感を演出。 |
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ブルーライトの光の演出です。夜が待ちどうしくなりますね。 |
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McIntosh独特のアナログ出力メータ。 ヘッドユニット横の小物入れを潰し、アナログ時計とタコメーターを2連装しインパネを強烈に演出しました。 |
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待ち遠しい夜が来ました。すべて完成しこれから気に入った音楽をチョイスしドライブにGo! 鼻血サウンドの始まりです(* ̄ii ̄)♪ |

























