このページではオーディオインストールの手順を紹介しています。
5.1chシステムを組んでいますが、ラゲッジルームには荷物も置ける便利仕様です。
1.スピーカー、プロセッサーを取り付けます
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ワゴンRのリアラゲッジルームのスペースを使ってこれからカスタマイズします。 条件はリアシートのリクライニングが可能であること。 |
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フロントドアにALPINEの17cm DLX-F177 のウーファーを取付します。 |
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純正のヘッドユニット、エアコンコントロールユニットをごっそり2DINサイズのALPINE INA-HD55と交換します。 |
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純正ユニットを一式取り外しました。 |
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天井の照明等、サングラスホルダーを取り外し、この部分にALPINE PKG-H701S 5.1ch プロセッサーのコントローラーを取り付けます。 |
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取り外したサングラスホルダーに埋め込むコントローラーのパテを加工中。 |
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塗装を施します。この空間に1DINサイズのコントローラーが埋め込まれます。 |
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プロセッサーコントローラーが違和感なくフィット! |
2.サブウーファー・アンプBOX
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MDF材を使用し、リアラケッジルームにカチッとはまる用に型を取り、仕上げの段階。 丸い穴にはマグナットの30cm ウーファーが装着されます。 |
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ウーファー・アンプBOXの土台部分です。ネジを使わなくてもずれないように作成します。 |
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ALPINE デジタルアンプPDX-4.150とPDX-1.1000を装備! この上にカバーをつけて荷物もつめるので、お買い物にいってもばっちり! |
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BOXの中には、アンプ用キャパシターが隠されています。キャパシターの電力により安定した音質を約束します。5.1chのTCR(音の到達距離を同等にする)を1cm単位で測定し、そのデータをプロセッサーに入力。DVDならではの音の動きを明確にします。 |
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ミラーモニターにはナビゲーションを表示し、フロントではビジュアルが楽しめる2画面同時表示が可能です。 ミラーモニターは使わない時は電源を切ることによって、普通のワイドミラーに変わり、便利です! |
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iPod専用スタンドもジャストフィット。充電ができて、音楽の持ち運びも簡単! DUBエンブレムもキマッてます。 |
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ヘッドユニットの下部に1DINサイズの4連メーターを装着。 |
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外も中もばっちりコンパクトに決まりました。 |
3.システム一覧
| アルパイン | INA-HD55 |
| DLX-Z17 PRO | |
| KTX-N171B | |
| S/Pケーブルセット | |
| プロセッサー PKG-H701S | |
| PDX-4.150 | |
| SBS-0715 | |
| KCA-420i | |
| Lightning Audio | キャパシター LS10-03 |
| MW-3 Dゾーン | |
| Iteming | 5.8インチTFT ワイドミラーモニター CCM-581RM |
| BOX制作・配線 | |
| FORCE | FORCE F-3000 セキュリティ |

















