
@後部に乗せるスピーカーやアンプの搬入BOX作成!
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Mcintoshの30cmウーファー二発 |
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天板を箱から持ち上げウーファーの取り付け角度がどういう風に取り付けられるのかが見えます。 |
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リアスピーカーのスペーサーをパテを使いスラント状に仕上げています。 |
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リアスピーカーを取り付け中です。スペーサーのパテをつるつるに磨き上げ、七色のフレーク2液ウレタン塗装でピカピカに仕上げます。 |
Aツイーター部作成
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これはドア部に取り付けるツイータースピーカーの一体型スペーサーの制作過程です。パテを盛り、型取りをします。最終仕上げは、ちょっとざらつきのあるフラットブラック塗装です。 |
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上のスペーサーが完成し、実際にツイタースピーカーを装着しました。ツイーターは指向特性が強いため、取付け角度が重要ポイントです。カスタマイズしましたが、とてもさりげなく純正といわれても分かりません。 |
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これはリアスピーカーのツイーター用の箱です。(材質はMDF)仕上げは、フロントツイーターと同じ塗装です。 |
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これはフロントスピーカーのリバイディングネットワークを納める箱です。ブルーのLEDを四つ埋め込み夜の演出をします。ケースカバーは厚さ5mmの透明アクリルを取り付けます。(さらにかっこよくなります) |
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ドア16cmウーファースピーカーのインナースペーサーを加工中。(やはり、MDFとパテをもりもりつかいます。)その後、型が整うまで納得するまで削ります。 |
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なんとなく形に仕上がりました。 |
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さらにMDFをカットし、BOXに40mmのネジを打ち込み強度、剛性を増していきます。(少しでも音に良い影響を与えるためです。) |
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噂の七色フレーク、2液ウレタン塗装の完成です。(゜∇゜) |
B仕上げ工程
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BOXに黒のレザーを貼り完成が間近です。サイン用の箱にブルーのネオン管を埋め込みます。ウーファー取り付け部分には丸型LEDを上下に埋め込んでいます。 |
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各部配線をし、キャパシターやスピーカーを取り付けます。 |
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BOX内部のシークレット写真です。音の漏れが無いようにシーリングします。 |
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天井にエンブレムをつけました。エンブレムもMDFを使い塗装します。 |
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ここのスペースに作成したブラックBOXが乗りこみます。 |
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BOXがついにMSXに装着され、さらにでかいアンプが2枚FITされました。Mcntoshのゴールドが高級感あふれています。 |
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箱の内側に30cmウーファーが2発。LED、サインがFITされ、点灯試験中。ブルーライトヨコハマみたい!! |
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キャパシターそれはアンプ電源供給用パーツ。(巨大電池みたいなもの)2連装し、音の安定化を可能にします。ミラーとLEDのマッチングがとてもキレイ! |
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ド迫力アンプにMcintosh ロゴを切り抜いたアクリルカバーを取り付け、高級感を演出。 |
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ブルーライトの光の演出です。夜が待ちどうしくなりますね。 |
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Mcintosh独特のアナログ出力メータ。 |
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待ち遠しい夜が来ました。すべて完成しこれから気に入ったJazz(オーナーはフィルウッズがおすすめ!)をチョイスしドライブにGo! |